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カテゴリ: 03. XOOPS Hacks
modPukiWiki Hack TYPE 2 ヒット数
 zip/94.68 KB(2005-10-24 23:48:24 )  
バージョン: 0.2
掲載日:  2005-10-24
説明:
PukiWiki1.4.xをベースにしたレンダリングエンジンmodPukiWikiをXOOPSに組み込むHackです。

TYPE2
XOOPSのサニタイザを使っているモジュールでTextArea内に入力したテキストで[wiki][/wiki]で囲んだ文字列部分を
PukiWiki書式として扱います。
Wikiで各部分を明示的に指示しなくてはいけないという煩雑さはありますが、XOOPSの従来のBBcodeやSmilyとの
親和性も良く、HTMLが有効になっている場合にも、PukiWikiと競合することなく、PukiWiki書式を利用出来ます。
PukiWikiエンジンが使われる部分も限られるためシステムの負荷も軽減出来ると思います。
[wiki][/wiki]内では、XOOPSの従来のBBcodeやSmilyは原則として使用出来ませんが、今のところ、[code][/code]で
囲まれた部分だけは、そのまま変換されてしまいます。

6318 回のダウンロード  6318  ファイルサイズ zip/94.68 KB(2005-10-24 23:48:24 )    利用可能なOS/ソフト等   ホームページ http://www.kowa.org/
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投稿者 スレッド
通りすがりさん
投稿日時: 2006-6-18 12:09  更新日時: 2006-6-18 12:09
 Re: modPukiWiki Hack TYPE 2
今さらながらこのハックの価値に気がついたという
とくにmodPukiwikiのtable拡張プラグインは素晴らしい。感謝。

ところで外部cssファイルをimportする場合ですが、これはimport側の冒頭に書かなければ無効になります。README3項の記述を訂正された方がいいですね。
それからREADME4項にあるxoops_2.dist.phpのパスですが、これはclass/modPukiWiki/config/xoops_2.dist.phpですね。